イチゴを漁。刺々しいイチゴバストを作りました。

 実家の畑に複数イチゴができたので、収量しました。実家の畑のイチゴはおところに売って着る物と違って、がたいも色つやも容姿も若干だ。当然ですが、並べる物よりも負けるイチゴが複数できます。きれいなイチゴは普通に食べました。酸っぱさが強いですが、臭気が実によくて食べると元気が出る風味でした。
 ともかく複数採れたのですが、小さすぎるイチゴや形の低いものは冷凍して保存して置きました。 凍ったところで、今度は白々しいイチゴ牛乳を定めることにしました。凍ったイチゴとおっぱい、砂糖をミキサーに入れてスイッチオン!ゴゴゴゴー!っとでかい調音にビビリましたが、総数十秒間取り混ぜました。
 完成したイチゴ牛乳はきれいなロゼで実においしそうでした。すぐさま飲んでみると、冷たくて少し水っぽいイチゴ牛乳という感覚でした。イチゴの風味がほんのり弱かったのですが作ったお天道様は結構暑かったので美味く感じました。今度は砂糖多めにしてみようと思いました。一層採れたらジャムも作りたいなぁ。ミュゼ 予約